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それにしてもトッズ愛情Aエンドの失敗しちゃうパターンのアレですけども、あれ事前に何とかしないとマズイとかトッズ思わなかったんですかね。
少なくともあの作戦立てた時点でレハトの能力が成否の鍵を握る事になるってわかってるんでしょうに、何で低スペックレハトさんを野放しにしとくんだろう。 入念な下準備するならついでにそれとなく訓練するように言っておいても良さそうなのに。 最後の日がどう転ぶにしてもレハトの能力が上がってトッズが損する訳でもないだろうにな。

うかつに水を向けてローニカが疑いを持つのを警戒したとか。

訓練に熱心になる→城に馴染む→応じてくれる確立が更に下がる みたいな想像したとか。

苦しいな。 レハトがどんな選択をしようが尊重する、って心の底から言えるほどトッズは殊勝な人間じゃないだろうし、自分の望む方に状況が動きやすいように誘導くらいはしててもおかしくないと思うんですけどね。

やっぱあれかなー、どうせ断られるだろうしって諦めから入ってる計画だからかなー。
「父と名乗る男」の時点で満足してたっていうのは本人の口からちょいちょい出てくる言葉だけど、自分がそれ以上を得られるなんてあの人思ってないっぽいよね。 望んでるけど信じてないみたいな。 
失敗してもレハトは殺されないだろうし、そんな状況になれただけで十分幸せだしとか自己完結してそうでなー。
あの辺りのトッズの心境の妄想とかするともう幸せに臆病で不慣れすぎで、ハラハラだかギリギリだかイライラだかわからない感情にさいなまれて勝手に辛くなる。 本当あの後は安心して存分に幸せになって欲しい。 
でも不幸なトッズとか憎悪トッズも勿論大好きだから困るね!


絵とか文章じゃなくてもただ「トッズ」って文字見ただけでもちょっとテンション上がってしまう自分がいる事に前から気付いてはいたんですけども。 本日「ズッ友」をトッズに空目してしまい我ながらいくらなんでも病気が過ぎると思いました。 
「ト」の部分完全に“友”内部に収納されてるじゃん。 一切見えてないじゃん。 怖いわ。 
脳がカビ一色とか散々書いてきたけど、もう完全に全身巡っちゃっててどこか切ったら血の代わりにカビ色の何かが流れ出す勢い。 立派な変態だな。今更ながら。


ふとグレオニーの「嫉妬」って護衛就任バージョンがあるのか気になって確かめてみたら、やっぱりあるんですねー…。 さすがかもかては隙がないですね。 全員分通常とは違う会話用意されてるのかな。 ぜひとも自力で全パターン確かめたい。 でもこうやって横道にそれてばっかりいるからいつまでたっても全員のイベントが100%にならないんですよね。 わかってる。 わかってはいるんだ。

とりあえずサニャで見た後トッズに挑戦したら何かすがすがしいくらい失敗した。 やっぱり手間かかるなあこれ。 タナッセとかルージョンとかどれくらい難しいんだろうなー…。

ちょっとその過程で考えた事なんかを下にだらだらと。


グレオニーイベントの「ついてくる気配」ってなんだか違和感あるなって見る度思うんですけど、考え過ぎなんですかね。
普段裏で色々工作してるトッズのイベントばっかり回想してるせいか、あんなに堂々と、しかも複数で城内に侵入してきたら絶対誰かしらに見つかるんじゃないかって気がしてしょうがない。 全部仕組まれた出来事なんじゃないんでしょうか。

いくら警備の隙を突くっていっても城の中と市のある中庭を繋ぐポイントには流石に衛士がいない筈はないだろうと。 しかもあそこ元は砦だから、外部から訪れた人間が更に城内に入ろうとした時通れる場所ってかなり限られてくるんじゃないかなあ。

選択肢によってはレハト攫われるけど、あの状況で子供とはいえ人一人抱えて一体どこに行くつもりだったのかとか。 その場でグレオニー共々殺しにかかるんならまだしも、護衛は足止め、主は拉致って昼日中にそこまで広くはない閉じた場所でリスク大き過ぎないですかね。 グレオニー愛情Cの最後の日の襲撃も一撃だけで成否を問わず即離脱なのに。
それなら手引きした人間が、って話になってくるけど黒幕も含めてその後が一切語られないのも気になる。 まあグレオニーイベントとしては本筋じゃないってだけかもしれないですが、あれだけの重大事件ならなにかしらあっても良いんじゃないかと思うんですよね。
普段あんまり使われてなさそうな場所にローニカが実にタイミングよく登場する事とか。 これは危機を察知して駆けつけただけかもしれないから決め手にはならないけど。 レハト様のピンチ!って気付くなり広間にポット借りに駆け出すローニカ。 なんかシュール。

ただ城サイドの自作自演の可能性を疑ってはみたんですが、同時にそこまでするか?って気持ちがどうしても拭えないのも確か。
これがヴァイルの護衛に抜擢されたっていうなら抜き打ちの審査の一つや二つ当然あるだろうけど、レハト自身の評価がまだ定まってない状況で、しかもローニカいるのに城の警備が甘いなんて噂が広まる危険を冒してまでやらないかなあと。
しかも得物に毒塗ってあるし。 リアリティを増す為に死なない程度の毒を塗って…っていうのは流石に穿ち過ぎだろうしな。

やっぱり考えすぎかなー。 トッズイベントの「楽しい取引」で衛士呼ぶと後から持ち物検査されてるけど、城への武器持ち込みってそういえば特に制限ってないんでしょうか。
城に入れるのはある程度信用のある人間だけ、っていう建前が邪魔してあんまり厳しく出来ないのかな。
改めて言うのも変だけど、やっぱ城の中って第二の寵愛者にとってはそこそこ危険なんだな。

ってここまで長々と書いてきたけど、自分が見てない分岐とかで普通に背景について語られてるだけだったら凄く恥ずかしいですね。
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