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延々続いたキャラなしEDの後、 一番最初に愛情・友情ED見せてくれた救世主がティントアだったんですが、あの頃城と神殿の対立とか神殿が印を欲しがる訳、とか大事な部分が全く理解できてなくて、 全部「ふーん」で済ませてたなあ。 
神殿の思惑に絡め取られないように、忠告してくれてるのもいまいちわかってない、大分ダメなレハトさんで申し訳なかった。 

印はどうせ2個あって城の方では余ってるし、神殿は欲しくてティントアと一緒にいられるなら四方丸く収まっていいんじゃないの、とか素で考えてたな。  これだから田舎者は、とか大半の人に思われてたに違いない。

改めてティントアのルートを辿ってみて その辺が良く見えてくるのと同時に、ティントアの宗教観がかなりあの世界では異質なものだった事もようやく理解。
「人の愛神の愛」での神の愛の選択肢もすごく印象的な台詞なのに当時見てすらいなかった…


そういえばあの頃、ゲーム中で一番の美形のキャラを真っ先に攻略しちゃったら、その後ゲーム自体に興味無くさないかな、とかいらん心配しながらプレイしてたなあ。
興味無くすどころか まもなくヒゲという名のカビに侵食されて、いずれブログまで始める事になるなんて、教えられても絶対信じなかったろうな。


とかいろんな事考えながらプレイしてたら ものの見事に振られる。

…ほんの五日前、頬染めながらディットンにレハトがいたら、みたいな事言ってくれたのは何だったんですか… 

なんだろう、何がまずかったのか久しぶり過ぎて全くわからない。 
「査問会」は行けてるから基本路線は間違って無いと思うんだけど。

公衆の面前でバッサリ振られるっていうのも今回初めて知ったよ…。 これ城関係のEDならほとぼり冷めるの待てばいいけど、神殿に入るEDだったらかなり悲惨だ。 逃げたい。 


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